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ベロモルカナル建築についての書

先日、「歴史と記憶」についてのシンポジウムがあったので、日本から来られた先生方のお手伝いも兼ね聴講してきた。「フランスにおける植民地主義」「日本の歴史教科書問題」「靖国問題」「アルジェリア独立戦争時における慰安婦問題」「オーストリアにおける記憶の問題」「カンボジア-記憶と否認」「ナチスの記憶に関する西・東ドイツの違い」「帝国主義ダーウィニズム」「クラフチェンコ事件」などである。(shibaさんブログでも最近のエントリーで取上げられている。
なかでも個人的には、Annie EPELBOIN助教授の(パリ第8大学ロシア文学。専門は20世紀。)「ベロモルカナル建築についての書」に関する発表が印象に残った。日本語で検索してもほとんどHITしないこともあり、ここにメモを残しておこうと思う。

以下はAnnie EPELBOIN助教授の発表の要約。
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2006.12.07[Thu] Post 02:45  CO:0  TB:1  政治  Top▲  このエントリーを含むはてなブックマーク 

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